生活介護事業所こはくとは

一人ひとりの好きなこと、やりたいことを、クリエイティブな企画で取り組み、"課題"を"価値"に変え、明石を「真にやさしいまち」に変革し続ける生活介護事業所です。

一人ひとりのストーリーを大切に

ご本人の"やりたいこと"を形にして、豊かなストーリーつくりをサポートします。

 

経験豊かな専門チームが伴走します

ご本人やそのご家族の多様な"らしさ"を大切に専門スタッフが伴走します。

 

人と!地域と!つなげる力

ご本人の"自己実現"に向けて、人のつながりや社会資源を活かすとともに地域に眠った資源の発掘に取り組みます。

 

社会課題を価値に変換する

社会課題を諦めることなく、クリエイティブな思考と行動で「できない」を「できる」に変換しつづけます。

社会保障制度がある日本が必ずしも"幸せ"な国であるといえるのでしょうか?

多様な生きがい・やりがいに寄り添い、一瞬一瞬の感動体験をみんなで喜び合えるそんな事業所を目指します。

【職員の保有資格】医師・看護師・理学療法士・公認心理師・保育士
【協力医療機関】医療法人社団 医仁会 ふくやま病院 https://fukuyama-hp.jp

代表あいさつ

 "目の前の困っている人を助けられなければ支援者ではない"

 

 この想いで障がいのあるこどもから大人の方、またそのご家族へのサポートを40年以上取り組んでまいりました。

 

 障がいのある方は学校卒業後、すぐに就労の場に身を置くことが現状にあります。

 

 "こはく"では生涯学習という観点から、学びつづけられる環境を提供します。

 

 また、一人ひとりのストーリーに共感し、一人の「できない」を「できる」に変え、心が満たされるそんな居場所を"こはく"は目指していきます。

 

 

 

 

 NPO法人スロラニュプロジェクト

       理事長 飯塚由美子

 


こはくのミッション

「できない」から「できる」社会へ

 

様々な社会課題に取り組み、その人らしい多様な生き方を提供することでソリューションブランドを創出していきます。

 


こはくが目指す姿

I’m POSSIBLE

 

「Nothing is impossible,the word itself says,I'm possible.」

「不可能なことなど何もありません。不可能(Impossible)という言葉自体が『私は可能(I'm possible)』と言っているのです」

~オードリー・ヘップバーン~

 

I'm possibleという言葉に込めた想い

「無理」「できない」と思う前にサポートの仕方などを工夫することで、様々な経験をすることができ成長することができます。

"こはく"では、「できない」ではなく、「どうすればできるようになるか」を考えて行動できるような社会を目指します。


こはくのパートナーシップ

"こはく"では、サービスを提供する側、受ける側という立場ではなく、"こはく"を利用する方々とパートナーシップを結び、同じミッションを達成に向けて、お互いを尊重し、信頼し合うチームとしてチャレンジし続けます。


こはくのこと

営業日:月曜日~金曜日※土日祝日お休み

 

サービス提供時間:9:00~16:00

 

利用定員:20名

 

活動内容:クリエイティブ活動全般(絵画・動画制作・草木染・織物・手芸など)

 

送迎:あり※地域によっては要相談

 

TEL:090-9982ー4032(代表:飯塚)

 

Mail:srolanhproject@gmail.com


こはくの行き方

〒673-0846

兵庫県明石市上ノ丸1丁目19-6ルネッサンスネオ

〒673-0846

兵庫県明石市上ノ丸1丁目19-5シャンベルコート101号

 

JR・山陽明石駅11分/神姫バス上ノ丸徒歩3分

※来所される際は近隣のパーキングをご利用ください。


こはくちゃん(マスコットキャラクター)とは


ダウンロード
こはくリーフレット①.pdf
PDFファイル 5.8 MB
ダウンロード
こはくリーフレット②.pdf
PDFファイル 6.0 MB